2007年 07月 23日
種市の家 01:地鎮祭 |
昨日・日曜日・22日に「種市の家」の地鎮祭に行って来た。
「種市の家」は岩手県の太平洋側の北部の洋野町種市にある。青森県と岩手県との県境にあり、青森県八戸市から25kmほど南下する。
洋野町種市の「種市の家」の地鎮祭に行って来た。私が住んでいる能代市は、東北北部の西端の日本海沿岸である。種市へは、東に車で走り、十和田インターから東北道に上がり奥羽山脈越えし,八戸道の軽米インターで降り、それからまた、山々を超え太平洋沿岸の東端の種市まで休み無しの片道3時間。往復6時間。
写真では見えないが、肉眼では奥に太平洋が見える波の音も聞こえる。

この写真では白い波が見える。太平洋を見下ろせる高台にある。素晴らしい景観である。地震多発地帯で6mの津波の後もある。

「種市の家」は岩手県の太平洋側の北部の洋野町種市にある。青森県と岩手県との県境にあり、青森県八戸市から25kmほど南下する。
洋野町種市の「種市の家」の地鎮祭に行って来た。私が住んでいる能代市は、東北北部の西端の日本海沿岸である。種市へは、東に車で走り、十和田インターから東北道に上がり奥羽山脈越えし,八戸道の軽米インターで降り、それからまた、山々を超え太平洋沿岸の東端の種市まで休み無しの片道3時間。往復6時間。
写真では見えないが、肉眼では奥に太平洋が見える波の音も聞こえる。

この写真では白い波が見える。太平洋を見下ろせる高台にある。素晴らしい景観である。地震多発地帯で6mの津波の後もある。

by nisi93jp
| 2007-07-23 10:01
| 種市の家(洋野町)
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