2006年 09月 14日
広面の家01:配筋検査 |
広面の家の配筋検査が私の仙台出張と重なったので、所員のSが配筋検査をした。

この現場は八郎潟の家と同様に、基礎断熱の断熱材が特色である。標準的には、押出法ポリスチレンフォーム(スタイロフォーム)を使うのだが、この現場は「多機能型 木繊セメント板」である。


この現場は八郎潟の家と同様に、基礎断熱の断熱材が特色である。標準的には、押出法ポリスチレンフォーム(スタイロフォーム)を使うのだが、この現場は「多機能型 木繊セメント板」である。

by nisi93jp
| 2006-09-14 10:43
| 広面の家
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