2015年 05月 12日
passivhaus大宮堀の内:壁の断面模型 |
オクタでつくったpassivhaus大宮堀の内の壁の断面模型。
断熱材はセルロースファイバーで、
外側から
外側付加断熱が150mm、
構造体内充填断熱が105mm、
内側付加断熱が50mm。
の合計305mmの厚さを一回でブローイングした。
屋根は合計400mmの厚さ。
室内側には防湿や調湿シートはなく、
気密は外側のタイベック気密で、
隙間相当面積C値は0.18cm2/m2です。
室内側から見る。
by nisi93jp
| 2015-05-12 14:45
| passiv haus 大宮堀の内
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