2015年 03月 31日
passivhaus大宮堀の内:日射取得のサンルーム外観 |
南西と南東面の外観。(道路から見えない角度)
敷地がほぼ45度に振れているので
冬は朝から夕方まで日射が入り、日射取得熱が大きい。
太陽熱給湯と10kW太陽光発電が設置されている。
夏は外付ブラインドで日射遮蔽を行う。
ガラス面で日射取得時のサンルーム。
2階部分の東西の窓は電動内ち倒し窓で換気・通風が出来る。
施工はOKUTA LOHAS studio。
木製サッシはアルス。


南西・北西の外観。
右手奥に日射取得のサンルームが見える。
バルコニー手摺は太陽熱給湯パネル。
屋根には10kWの太陽光発電パネルを掲載。


by nisi93jp
| 2015-03-31 11:59
| passiv haus 大宮堀の内
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